ウイルスバスター デジタルライフサポートのサポート範囲について

ウイルスバスターには、通常版のパッケージと、デジタルライフサポート付きのパッケージが有ります。

違いは、パソコンの操作全般の操作方法をきく事ができる窓口があるか、ないかの違いです。

パソコン操作全般といっても、一体どういったことがサポート範囲なのかをここでは紹介していきたいと思います。
http://safe.trendmicro.jp/products/vb/upgrade/supportrange.aspx

まず、OSはWindows Mac さらにiphone Androidもサポートしています。早い話が、なんでもきけるということです。

また、WordやExcelの使い方だけではなくて、インターネットに繋がらなくなってしまった、メールが送信できなくなった、Facebook Twitterの使い方を知りたいなど、各種トラブル、サービスに対応をしています。

なので、実感としては、とりあえずデジタルライフサポートに聞いてみるという使い方ができるのです。

自分で、いまどういうトラブルが起きていて、どこに聞けばいいか。それがわかればサポートなんていりませんよね。
そこの判断をしてくれるサポートが良いサポートだと思います。

反対に、サポート範囲外の例でいうと
フリーソフトのサポートなどはやってくれません。
有志が作ったものなので、責任がとれないということがあるんでしょうけれど、ここがより強くなると使いやすいなぁと思っています。
ウイルスバスター公式トレンドマイクロ・オンラインショップ

私がウイルスバスターを選んだ理由

その1 ウイルスバスターなら、OSをまたいで使用できる!

これは他社にはない独自の機能です。
ウイルスバスターではWindowsとMacでパッケージが違いますが、
実は、一つのパッケージでどのOSでも3台までインストールできます。
WindowsもMacも持っているという方にはおすすめです。

その2 子供がいる家庭に安心

ウイルスバスターには、ペアレンタルコントロールという機能があります。
これはアダルトサイトや、暴力的な表現の有るサイトを子供が見ることが出来ないように制限する機能です。
また、インターネットの閲覧時間を1日に何時間と制限することができます。
さらに、ユーザーごとに設定ができるのもポイントが高いです。

その3 サポート体制が万全

トレンドマイクロでは、実際にウイルスに感染した時に、コールセンターにかけると、
日本人のオペレーターが対応しています。
え、これって珍しいことなの?と思われるかもしれませんが、
実はパソコンやソフトのサポートを中国人にアウトソーシングしている会社が多いです。
なので、サポートの内容を伝えるのに、手間をとることが多く、
そのことはサポートを利用してみるまでわからない そんな現状が有ります。

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無料のセキュリティーソフトと有料のセキュリティーソフトの違い

セキュリティーソフトには無料のものと有料のものが有ります。

同じようなものなら、無料のものでいいんじゃ無いのか?

そういうふうに思う方も多いと思いますが、

最大の違いはサポートの品質の違いです。

有料のセキュリティーソフトには、万が一ウイルスに感染してしまった時や、ウイルスを検出したけれども、削除ができなかった時に、電話窓口が対応をしてくれます。

対して、

無料のセキュリティーソフトの場合、広告収入が主であることがおおいので、そういった専用窓口さえないといった状況があります。

そもそも、セキュリティーソフトは万が一の時のために入れておくものですので、万が一の時に対応できる有料のソフトを購入することをおすすめします。

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ウイルス対策ソフトならウイルスバスターがおすすめ!

セキュリティー対策ってよくわからない。
ウイルスって何だろう?何をすればいいんだろう?
そんな方には、色々な複合機能がついた、ウイルスバスターがおすすめです。

ウイルスバスター以外にも色々なソフトが出ているのですが、他のメーカーと決定的に違うのがサポート品質の高さです。

ウイルスバスターのデジタルライフサポートでは、24時までセキュリティーのことだけではなくて、パソコン全般についてきくことができます。

しかも、回数制限は有りません。

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